携帯電話の難と、今日が「辞めた日」なのだ
on :2009/7/7/16:34
■携帯電話の難
困った。非常に、困った。
たぶん、しょるい通過だと思うんだけれど(何故なら着信りれきでググッたら、応募した会社だったから)、前から書いているように、携帯が壊れているゆえ通話ができなかった。正確に言うと、向こうの声は、聞こえる(ぼくの声が届かない)。「もしもし、もしもし!?」とか、ひたすら言われた。
あははははははははははは・・ふぅ。
しかも、母の携帯借りようにも、夜までいない・・・・・・・・・・・・ははははははは。もう、めんどくさい(めんどくさい、とか言うなや)。最初からメールで寄越せよ、クソが(自分勝手な!)。メールの方が、証拠に残るだろーが、クソが(これは、そう思う)。今週、父が帰ってくるので、きしゅへんこーして、ぼくの名義に変えるつもり。
ああ、でも、前回に続いて、分かったな。やはり、さしょーすれば、しょるいは通過するんだな、と。フリーターのけいれきでも、通過するんだな、と。そもそも、まともな(?)けいれきの人なら、一般のきゅーじんサイトとか使わないはず。えーじぇんと使うか、人脈つながりか、あるいは、もっと専門的なサイトとかから、てんしょくするはず。ってことは、いわば、(言葉悪いが)残りカスみたいな人しか(きほんてきに)来ないわけで、その中での目くそ、鼻くそとの戦いである。目くそ、鼻くその7割くらい(ぼく含め)は、「何言っているか分からない」「アピールするとこが間違っている」とかなので(あくまで勘)、おそらくは、3割でパイを奪う感じなんだろう。10人いたら、敵は3人くらい。つまり、その3割くらいに入るように精進(準備及び慣れ)して、あとは、運じゃないかなぁとか思ったり。
ああ、クソ、公衆電話・・・・・・・使うかぁ(ただの落ちた連絡だったりして)。
■今日が「辞めた日」なのだ
今日が、正式に、くんれんを辞めた日、になる。最後の書類をもって、行って来たっす。ふぅ、やめる手続きが、色々と面倒だったなぁ。さいきん、全く行っていなかったわけなんだけれど、裏では出席扱いで処理されていたと思う。
くんれん自体の制度は、もうなくしてもいいんじゃね?とは思うものの、ニートには役立つ気もする。やはり、外に出て活動する習慣は、すごく大事だと感じた。ニートおんりーにすりゃ、もっと、もっと、有効な制度になるとは思う。あんなの、正社の経歴がある人とか来ても、時間の無駄でしょ・・とは、未だに思うが。いや、正確に言うなら、「残って自習する」くらいの意気込みがないと、無駄でしかない(ということを、昨日、そこに通っているヤツと、映画観たあとで会って話した)。
昨日、↑とも話したが、「皆、やる気がなくてビックリする」ということ。これは、ぼくも感じた。そもそも独学できる人は、来ないので、最初からぼくとは合わない・・と言ってしまえば、それまで。
と、同時に、「こんなんで、今まで正社で働けてたんだ・・」と感じた節もある(同時に、自信と希望と絶望も感じた)。とても「人は良い」んだけれど・・・・・・・・・・・・・。なんだろ、例えば、「金がないのに、パチンコするタイプ」「金がないのに、タバコ吸うタイプ」「こんなので、身につくのか?とか言いながら、居残りすらしないタイプ」「知っているとこでも、真面目に受けているタイプ」「将来が不安とか言いながら、カラオケ行くタイプ」。
ああ・・・・・・・・・、自分を棚に上げて言うけれど、要は、ぼく自身が、ぼく自身のところで嫌いな、あるいは嫌いだった要素の塊みたいのを感じてしまった、だろうか。
さて、偶然だけれど、行きも帰りも、掃除のおばちゃんに会った。
何故か、仲良くしてもらっていた(たぶん、初対面時に、仕事の愚痴を真っ向から聞いたから。と、よく挨拶したから)んだけれど、最後、辞めることを伝えて、云々話して、最後の別れ際に、「この先、キツイこともあるかもしれないけれど、辞めるのは簡単だからね。辞めるべきときなのかは、見極めて辞めなさいよ」と言われた。
っつーか、しょくぎょーくんれん通って、企業側から云々聞いた話よりも、一番最後に、聞いたおばちゃんの言葉のほうが、心に響いたんすけどーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
さて、めんせつ日が、決定するまで、しばしドロンしまっす。ではでは、皆様に幸あれ(というか、自分で引き寄せな)。キリッ。
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