ダメだ、と思ったときにすること

on :2009/8/31/23:57


ちょいとフラフラ軸から外れながらも、夜、応募準備した。

翌日見ると、「ナニコレ?」っていうのが、世の常なので、明日見直して、応募する。なるべく朝やったほうが、良いね。夜は、夜は、頭の中に、妖精が・・ピヨピヨ・・。

ときどき世界で一番ダメ男なんじゃないか、って思う。でも、そんときこそ、チャンスだ、とか最近気づいた。思った直後に動けば「ダメだ」と思った気持ちが、吹っ飛ぶから。いや、これ、効果あるってばよ。「ダメだ」と思い続けるだけだと、欝っぽくなる・・(いや、ほんまに)。この仕組みを、テコの原理という(かもしれない)。

最近、「家具職人の卵の人」と「よく分からないけれど家族で島に移住した人(たぶん、デザイナ)」のブログを読んでいる。何でだろう、愚痴や不満とかが文章にない。書かない、と決めているのかな・・。取り巻く人たちも、似たような人たち(職業とかは、バラバラ)。類は友を呼ぶ、というが、まさしく。何で、あんなに楽しく生きている(ように見える)のだろう。自分の人生を生きている、という感じがする。やはり、「こう生きたい」というのを、自らの意志で形にしているからだろうか。

夜は、妖精が・・、睡魔の要請を・・。

拍手する


« 前の記事: を読む

次の記事: を読む »

No comments for this entry yet...

コメントをしてみる