プロフィール

【名前】びんた

【性別】おとこ

【生まれ】1981の酉年

【学歴】田舎の四大卒

【職業】フリーター

【ニート歴】累計5年と半年くらい

【特技】絵を描くこと、デザイン、料理

【現在の目標】病気の完治、正社員になること、ブログの継続

【連絡】メールフォーム

【体調】過敏性腸症候群(IBS)の下痢型+ガス型

【病気の改善で、日々取り組んでいること
・ウォーキング(一駅前で降りて、歩いたりする。休日は1時間くらい)
・ヨガ(寝る前に、15分から1時間)
・筋力トレーニング(水曜日と土曜日)
・お酒・タバコ・刺激物には手をつけない(お肉の食事は、週1くらい)
・鼻呼吸(寝るときに、ニチバンホワイトテープを口に貼っている)
・深い呼吸を心がけること(気がついたときに、正す感じ)
・姿勢を正すこと(同上)
・自律訓練法(10分くらい)。
・よく噛むこと(30回から70回。ドロドロになるまで、噛んでいる)
・体を冷やさないこと(冷たい飲み物に注意、冬は、腹巻の着用など)

【病気の改善で、時々取り組んでいること】
・ツボ押し(半身浴時など、気ままに。腸、自律神経関連のツボ)
・半身浴(30分以上)・・アロマバス、完全呼吸法、読書などを併用
・アロマテラピー(気が向いたとき・無印のオレンジの精油を使用)
・サプリメントは、ミヤリサンとビオフェルミンを使用(善玉菌のため)

【過敏性腸症候群の対策について】
過敏性腸症候群の原因と言われている「自律神経の異常」「知覚過敏」に対して「有効だ」と書籍で書かれていることを、それぞれのジャンルの本を読み、学び、積み重ねています。漢方薬にも手をつけましたが、味が好きになれず、サヨナラしました。とにかく、継続が大事だと思っています。おかげで、普段の生活においては、薬が要らないくらいに回復しました。

が、まだ過度のストレスのときには崩れたりするので、恐怖心を克服すべく、改善に向かって取り組んでいます。

過敏性腸症候群の対処については、まず、自分で思い込む前に病院に行くこと(同様の症状でも、大腸がんやクローン病など他の病気の可能性もあります。ぼく自身、大腸の検査は2回しました)。あと、リアル書店やamazonなどにも腸関係の本はいくつもあるので、読んで、何が必要なのかを知ること(ネットの情報が正しいとは限らないし、自身で通う病院の先生が特別詳しいとも限らない)。あとは、実践+継続かな、と思います。